大屋根の下で。  ~北洲ハウジングの家で愉しむ 快適&こだわりライフスタイル~

「砂場に落ちた針を拾う」土地探し、ハウスメーカーを巡り「北洲ハウジング」にたどり着くまで、「建物建築過程」、「住み心地」、、、等々こだわりのライフスタイルを綴っていきます

カテゴリ: 日本酒

新政 No.6 R-type です。特約店の酒屋に3年通い、ポイントをためて、やっと手に入れました!定価の6~7倍も出せばネットでも手に入りますが、ちゃんと温度管理された特約店で買いたかったのです。初めて飲んだ時の味は今だに覚えています。衝撃的な美味しさでした。まさに ...

今宵は「天明」で乾杯。天明はこのブログでも何本か紹介していますが、裏ラベルから作り手の気持ちが伝わってくる大好きな銘柄です。坂下山田とは曙酒造のある会津坂下町産の山田錦で作ったお酒という意味。テロワールですな。会津坂下町の酒蔵と言えば「飛露喜」の廣木酒造 ...

なんとか芝張りを終えたので今宵は日本酒で乾杯。無事に芝生が育ってくれることを祈って選んだ銘柄は仙禽「HOPE!」今年正月の日本酒記事連続投稿第5弾でお伝えした 「クラシック仙禽 亀ノ尾 2019」を醸す「仙禽」の限定醸造品で、よく行くお酒屋さんのネット限定での予約 ...

今年は暖冬だったので桜の開花が早かったにもかかわらず、その後寒の戻りもあって花を長く楽しめましたね。外でお花見と行きたいところですが、コロナ禍で外で飲めないので宅呑み!今回チョイスしたのは山梨の「七賢」。山梨のお酒を飲むのは初めて。ワインのイメージが強い ...

これまで「天明 荒セメ閏号」「天明 中取り閏号」と紹介してきましたが、今回は閏号3部作の最終回「天明 火入閏号」です。ラベルは荒セメ、中取りと同じくゴージャス感がありますが、荒セメ → 中取り → 火入れ と絞りの時期に応じて徐々に金色が強くなっています ...

我ながらよく呑むなぁ・・・と思いながらも日本酒記事連続投稿第6弾 「天明 中取り閏号」。4年に1度しか出会えない「閏号」の第2弾です。前回の「荒セメ」に続きしっかりとフォローしておりました。今回は中取り。しかも、シリアルナンバー入り!「天明 荒セメ閏号」の記 ...

日本酒記事連続投稿第5弾は 「クラシック仙禽 亀ノ尾 2019」。何年か前に「モダン仙禽(無垢)」は呑んだことがありました。えらい辛口で、とんがったイメージしか残っておらず(おそらく雄町だったと思います)、、、正直あまり好みの味ではなかったのですが、今回、新年 ...

日本酒記事連続投稿第4弾は 末廣酒造「玄宰」。末廣は福島県内で広く呑まれている会津若松の酒蔵です。特に「末廣の生酒」はどこの居酒屋でも置いてあり、スッキリとクセが無く呑みやすいお酒です。そんな末廣酒造のお酒の中でもこの「玄宰」は会津の名家老で会津藩校日新館 ...

日本酒記事連続投稿第3弾は 「楯野川 純米大吟醸」。醸すのは酒田市「楯の川酒造」。この「楯の川酒造」は2010年から全量純米大吟醸としており品質重視、本物志向を打ち出している酒蔵です。 使用米は「山形県産酒造好適米 出羽燦々100%」。ラベルには「清流」の表記が ...

日本酒記事連続投稿第2弾は「洌 純米大吟醸」。「東光」という銘柄が定番の米沢の小嶋総本店のお酒です。「東光」はこれまでも何度か飲んでおり、コスパよく華やかな香り、芳醇な味わいを楽しめるお酒です。「洌」は東光の上位銘柄で、前からず~っと探していたのですが、仙 ...

↑このページのトップヘ